2016年11月4日金曜日

掛分けの茶碗…というのかな?

紅葉の季節にそった色合いのお茶碗、むかし川越の骨董市でお迎えしたお茶碗です。

道具のことはまだまだ不勉強なのだけど、色味が二種類になっている茶碗だから、これも掛分けの茶碗というのかな?

掛分け
読み方:カケワケ
釉の掛け方の一種。二種以上複数の色釉を左右、あるいは上下に流掛けしたり施釉したりしてデザイン・発色の変化を求めたもの。
(参照:Weblio 辞書
よくわからないまま骨董市で見つけて気に入ったので連れてきたのです。まずは自分の好みで選んできて良いよね?

今朝はこれで一服いただきました。お茶菓子は昨日のホームパーティの残りのミルクチョコレート。

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